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【ギターリフ】DUNN HUFF  

いまちょっと、次回作の作曲にかかってるんですが、あ、この間の記事にした曲ですが。

間奏をギターソロにしようと思って、いろいろと、参考になりそうなフレーズ無いかなー
って、Youtubeなどなどを見てたんですね。

そんななか、そういえば、DUNN HUFF って、何か動画あるのかなーと
思って、検索したら、ありました。

さて、DUNN HAFF (ダンハフ)ですが、日本では、ほとんどなじみの無いと思いますが、
アメリカの、セッションミュージシャンです。
ギターのテクニックが素晴らしく、アメリカでは、様々なアーティストの
セッションを担当しています。

ハードロック系のギタリストとして、アメリカの様々なアーティストのギター
サポートしていますが、ウィキペディアにも載っていない、実は、唯一、
日本のアーティストのギターに参加しているのです。

それは、オフコース小田和正さんです。

1986年に、まだオフコースだった小田和正さんの初のソロアルバムの
ギターを全て担当しています。

それと、翌1987年に発売された、オフコースの「as close as possible」の中の
1曲を担当しています。

オフコース、小田さんの曲で、ダンハフが担当した曲の音源は無いのですが、
自分も、このダンハフギターを聴いて、かなり感動したのを覚えています。

ダンハフは、当時、まだ20代後半だったと思いますが、たぶん、かねてより、
オフコースの楽曲にエンジニアとして参加している、アメリカのビル・シュニーが、
若手ギタリストとして連れてきたっていう感じだったのかなーと思います。
当時、20代後半だったダンハフを、小田さんはべた褒めしてました。

では、ダンハフの動画ご覧ください。


関連記事

2015/10/18 23:11 [edit]

category: ボカロ作成日記(途中経過など)

thread: お気に入り&好きな音楽 - janre: 音楽

tag: ダン  ハフ  DANN  HUFF  ギター  セッション  アメリカ  オフコース  小田和正 
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